TIME CALCULATION

時・分・秒を、そのまま計算。

Calc88は、普段は普通の電卓として使えるAndroidアプリです。時間を扱いたいときは、時・分・秒の表記のまま足し算・引き算ができます。計算した時間は履歴に残り、あとから選んで使い直せます。

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STEP 1

時間を足す・引く

たとえば 1:45 + 0:20 = 2:05。時間を分に直してから計算し、また時間へ戻す手間を減らせます。勤務や作業にかかった時間を確かめたいときにも使えます。

いつもの計算も

普段の四則計算は、普通の電卓としてそのまま使えます。

時間が必要なときに

時・分・秒の計算へ進み、時間表記のまま足したり引いたりできます。

Calc88の時間計算画面。1時間45分に20分を足し、2時間5分と表示している。
Calc88で1:45+0:20を計算した画面

STEP 2

計算した時間は履歴に残る

時間計算の結果も履歴から見返せます。その場で計算して終わりにせず、前に計算した時間をあとから使えます。

STEP 3

必要な時間を選び、+/-を指定

履歴の中から必要な時間を複数選びます。選んだ履歴ごとに足すか引くかを指定し、「選択合計」でまとめて計算できます。たとえば、作業時間の記録から必要な分だけを集めて計算するときに使えます。

1 履歴を選ぶ

計算済みの時間から、今回使う履歴を選択します。

2 +/-を指定する

選んだ履歴の符号を確かめ、まとめて計算します。

3 結果を残す

計算した結果は新しい履歴となり、あとから再利用できます。

選択合計と履歴の使い方を詳しく見る

STEP 4

履歴から次の計算やメモへ

残した履歴は、式や結果を電卓へ送って使い直せます。式・結果をMemoへ送れば、その周囲に手書きで内容を補足することもできます。

履歴を詳しく

複数選択、選択合計、式や結果の再利用を紹介します。

履歴機能を見る

手書きメモを詳しく

計算内容をMemoへ送り、手書きで意味を添える方法を紹介します。

手書きメモを見る

ほかの機能も

テンプレートや関数など、必要なときに広がる機能を紹介します。

全機能を見る

Calc88を使ってみる

普段の計算から時間計算、履歴の再利用まで。Android向けCalc88はGoogle Playで公開しています。

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